甲申の縁起梅を、格調高い器で・・・
紀州の歴史と伝統を伝える贈り物です
甲申年の梅

甲申年の梅は昔から縁起の良いものといわれています。
60年に一度の甲申年に収穫したやわらかな完熟の
紀州南高梅を、昔懐かしい白干の梅に仕上げました。
天日塩だけを使用し、酸っぱくて塩辛い
懐かしい味わいです。
この特別な梅を、紀州焼葵窯の壷に入れ、
数量を限定してお届けします。

紀州焼『葵釜』
旧紀州徳川家の頼貞公より紀州古窯の再興を依頼され、「紀州焼 葵窯」を拝命し、
主に茶道具を制作。初代窯元・寒川栖豊は、熊野の石を活かした「那智黒釉」を
完成させ、茶道界の各家元に認められる。現窯元は栖豊の実子、二代目・栖豊。
※壷の釉薬は、紀州南高梅の木の灰を使用しています。

木箱:縦13cm×横13cm×高さ13.5cm

通常価格19,000円のところ特別価格14,250円に!!
| 商品番号 | 05540 | 賞味期限 | 1年 |
|---|---|---|---|
| 内容量 | 400g(壷入り) | 包装形態 | 包装・のし |
| 塩分 | 約20% | 送料 | 無料 |
紀州南高梅使用




































